SCROLL
こんなお悩みはありませんか
院長が抱える
「ITの壁」
多忙な診療のかたわら、院内のIT整備まで一人で判断するのは限界があります。
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予約の取りこぼしが止まらない
電話対応に時間を取られ、オンライン予約が形だけになっている。受付スタッフも疲弊し、機会損失が日々積み重なっています。
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電子カルテが使いこなせていない
スタッフが操作に慣れず、紙との二重管理が続いている。導入したはずのシステムが、むしろ業務を増やしている状態です。
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改善に割く時間がどこにもない
日々の診療で手一杯で、システム見直しは「いつかやろう」の一覧に積み上がるばかり。院長一人では判断も後回しになります。
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費用対効果がまったく見えない
ベンダーの提案が高額で、本当に必要かどうか判断できない。比較する基準もなく、言われるままに契約してしまったケースも少なくありません。
サービス内容
アドバイザーが担う
アドバイザーが担う
4つの役割
導入・運用・評価まで、院長の代わりに考え、動きます。
Step 01
現状ヒアリングと
現状ヒアリングと
業務フロー整理
受付・診察・会計の流れを可視化し、どこに時間的ロスが生じているかを特定します。スタッフへのヒアリングも行い、現場感覚とのズレがないかを確認します。
初月実施
Step 02
予約・電子カルテ・会計
予約・電子カルテ・会計
システムの最適化提案
貴院の規模・診療科・スタッフ数に合わせ、コストと効果のバランスが取れたシステムを提案します。ベンダー交渉の代行も可能です。
月次レポートあり
Step 03
スタッフ向け操作サポートと
スタッフ向け操作サポートと
定着支援
新しいシステムの導入後、スタッフが使いこなせるよう、運用マニュアル作成や勉強会の設計をサポートします。現場が定着するまで伴走します。
オンライン対応可
Step 04
継続的な改善と
継続的な改善と
院長への月次報告
運用状況を定期確認し、問題が起きる前に手を打ちます。院長は月1回の報告を受けるだけで、院内ITの状況を把握できます。
月1回定例